| 1987年6月 |
コンピューター・ソフトウェア開発を目的として、会社を設立
(本社:東京都文京区本郷。資本金250万円) |
| 1987年10月 |
日本IBM社 汎用機のOS(MVS)及び関連製品の導入・カスタマイズ業務を開始
|
| 1988年10月 |
PC環境(MS-DOS)でのソフト開発業務開始 |
| 1990年10月 |
PC環境(OS/2)でのソフト開発業務開始 |
| 1991年4月 |
PC環境(Windows)でのソフト開発業務開始 |
| 1992年5月 |
UNIX環境でのソフト開発業務開始 |
| 1994年6月 |
資本金1000万円へ増資 |
| 1994年6月 |
UNIX機 IBM RS/6000を導入 |
| 1996年1月 |
業務拡大に伴い、本社を移転(東京都文京区湯島) |
| 1996年3月 |
中型機 IBM AS/400を導入 |
| 1996年10月 |
海外子会社設立 PALSYS Software Co.,Ltd.(タイ国バンコク市)
現地案件及び、日本案件のシステム開発を行う
http://www.palsys.co.th/
本社内にインターネット専用線を接続し、インターネットの本格使用開始
日本IBM社のアウトソーシング案件内において、汎用機システム運用業務を開始 |
| 1997年10月 |
IBM汎用機互換PCサーバー機の、ENI390(OS/390)を導入 |
| 1998年2月 |
ホーム・ページのコンテンツ作成及びWebサーバー運用業務を開始 |
| 1998年10月 |
日本IBM社 Software Developer Marketing 部門でのビジネス・パートナーとしての提携契約を締結 |
| 1999年2月 |
Web上での作業案件の取引市場「仮想商談サイト」を公開 |
| 2000年1月 |
業務拡大に伴い、本社を移転(東京都台東区上野) |
| 2000年3月 |
pure Java言語で開発した、Webアプリケーション・システム「案件管理システム」を発表
(幕張メッセ:IBM総合フェアー) |
| 2002年9月 |
中国・北京の北京艾普斯科技有限公司の設立に際して資本出資し、海外関連会社とする。
(日本呼称:北京UPS UPS:UpcPalSys)
http://www.upsnet.com.cn/ |
| 2003年1月 |
PDA、携帯電話を利用したソリューションシステム開発を開始。 |
| 2004年1月 |
株式増資し、資本金2000万円とする。 |
| 2005年4月 |
ISO9001:2000(品質管理および品質保証に関する国際規格)の認証を取得。 |
| 2005年11月 |
名古屋営業所を開設 |
| 2006年5月 |
株式増資し、資本金5000万円とする。 |
| 2006年8月 |
業務拡大に伴い、本社を現在地へ移転(東京都豊島区高田) |
| 2006年9月 |
プライバシーマーク(日本情報処理開発協会)の使用許諾証を取得。 |
| 2006年11月 |
アズリ・コンピュータ・サービス株式会社の設立に際して資本出資し、関連会社とする。
http://www.azurecs.com/ |
| 2007年7月 |
オープン・ソース・ソフトウェアのカスタマイズ業務を開始。 |
| 2008年9月 |
業務拡大に伴い、名古屋営業所を名古屋事業所とし、現住所へ移転 (愛知県名古屋市中村区那古野) |